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六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

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sakusakuってジゴロウがいるから見るんですけど?

前略TVK様

鎗田アナや松本ケイホウさんのころから独自なキャラで親しんだものにとっては・・・・
大人の事情あのキャラがなくなるのは納得いきかない限りにて候。


それはもう極上生徒会や昼の番組の「アレ」とか「おビエネーゴン」たちが生まれるぐらいなもの、
そんなオリジナルに金を惜しむとは・・・?
増田ジゴロウの件について>


番組公式

なにか事が起きる予感。
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by dr-enkaizan | 2005-06-28 02:41 | 雑文

スキタイ組曲によせて(2)絶えず律動し続ける喧騒と静寂

さて招き猫上にもスキタイスレッドが「何かを狙ったようなタイトル」で登場している次第、皆様はご覧なされた頃と存じあげる次第にて候。

さて小休止の小再開にこの曲の細部の特徴を淡々と、とりあげてみたい次第でござそうろう。
 
 実に若きプロコフィエフがピアノ協奏曲の第二の成功の評判を聞きつけた、ロシアバレー団のディアギレフの演目の曲目依頼に己が用意したプロッド(紆余曲折あって*)であり、その内容は古代スキタイ人の野蛮と信仰心に満ちた神話に基く「アラとロリー」であり、同バレー団が引き起こしたスキャンダルな評判がさめやらない。ライバルと目していた先輩ストラヴィンスキーの「春の祭典」へのあからさまな対抗心に満ちるものであった。

(*)ロシアでのクーゼヴィツキーの「春の祭典」初演を聞いたプロコフィエフ自体も春の祭典のすべてが「理解しきれたものでない」と評する傍ら、「自らの方法」で同様のものを用意出来る旨を発言してたとされ、こうした心情に願ったりかなったり状況であったのは事実であるが、最初プロコフィエフがディアギレフに立てたプランは、構想を暖めていたオペラ「賭博師」であるが、頑なに断られ避難すらされル次第、実はディアギレフはピアノ協奏曲第二のバレー化かロシアの御伽噺や寓話に題材を選んで欲しかったようであり、この「アラとロリー」(スキタイ組曲原題)もピアノ試演で没になり、その後次番号を与えられた「道化師」に落ち着いた経緯もある。

 そのストーリー神官ヴェレスの娘の巫女アラ が邪悪な地神チェジヴォーグに誘拐されるも、英雄ロリーの活躍と月の女神の助けによって救済される、どこかでダフニスとクロエの影響を感じるハッピーエンドな古代神話である。
 その全貌は未だに計り知れないがの残された組曲の曲順にその片鱗がうかがい知れるのは確かなることであり、むしろ全曲を聴いたら幻滅する可能性があるぐらい纏まりは良好なのは確か。

 さて当曲は、この曲の影響を与えた春の祭典に対抗する術が随所にこらされており、多数言及も出来るしだいだか今回は第一曲の「ヴェレスとアラの崇拝」に着目してみたい。

 多数の人間がトランス状態になって喧騒

そして、神の到来を待ち、そして呪文と兆し 到来壮大に崇拝が行われ儀式は頂点に、そして転じて静寂に巫女の信託をきく神秘の儀式と厳かな崇拝へ沈着するかのような音楽であり。

あらましは

最初の喧騒は弱進行の和音組織か、テトラコルド音程の交差する三連音と金管とタンバリンシンバルのノイズある打楽器で描かれ。

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そして呪文は金管とホルンのトリルの対話

そして木管リズムの刻みの本反復に導入されて不協和で暴力的な旋律と伴奏がオーケストラに歌われ古代人の崇拝が描かれる。

そして野蛮な足踏みを思わせる呪詛的なリズムが打楽器とオケで刻まれ興奮は絶頂にそれが沈着すると、ハープとチェレスタによるリトミックなる伴奏へ移行し、二つのプルートの交代による神秘的なフレーズが導入され、陰旋法風の旋律が時に全音音階風な節を歌う。

それらに繰り返しが弦楽の半音階の早い上下運動をともない行われた後、時節に移り高音域のの不安定な半音階的旋律の挿句が入り、フルートの問いかけのあと崇拝の旋律が低音に静かに再現され、呪詛のようなリズムが金管の和音で再現され、低音のうごめきで不吉に終わる。

これらのプロセスの中でプロコフィエフが仕込んだものとしては常に八分音符単位の刻みが存在していることであり、最前半の崇拝も旋律の核となる音の背後に金管と弦楽の刻みが存在し。
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中間の静寂ののチェレスタやハープが刻みそして低音が刻むといった、常にモーター回転するかのような躍動が音楽を支配している。これはプロコフィエフの音楽全般に観察できる、常に躍動が偏在している音楽の端的なる例が此処ににても確認できる次第であり、これこそ「春の祭典」に対抗すべき秘策でもあったのではと想像もできる。

 しかし当曲には二番煎じ感が強いところもあり第二曲「邪悪な神チェジヴォーグ」においては。プロコフィエフの「春の祭典」へのリズム構成興味とその狼狽振りが観察できるがこれは次回に。

なお此の刻みをに着目している端的な演奏は三つ代表としてあがり、一つはレナード・バーンスタイン指揮ニューヨークフィルの演奏であり。次にキリルコンドラシンの演奏であろ共に崇拝の弦楽と金管のリズム刻にこだわり、アクセントの「タンタタタンタン」の合いの手が見事に確認できる。さらにシンセサイザーの冨田勲氏の「バミューダ・トライアングル」での当該部分も上記譜例にわざと外した同じ動きをするマレット系の音で強調、それを疎かにしないところが作曲家の目を通した演奏とでも言うべきなもので、平伏する次第。
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by dr-enkaizan | 2005-06-28 02:20 | クラシック

招き猫発生予定あんた好きたい?スキタイ組曲によせて(1)

盟友にして我が恩人ストロング小林少年様より「クラッシック招き猫」にプロコフィエフのスキタイ組曲のスレッドを立てると報告を受けた次第、
さて思いをはせて身近にあるスキタイをかけると・・・・。
最初はワルターウェラー指揮のロンドンフィルの演奏が・・・。
多少歪むが非常に録音の見通しがよくさすがにデッカサウンド、丁度それにウェラーの中庸な演奏が収まったという観の強いものながらも、本来の見せ所の第一曲目や二曲目もさることながら第三曲の「夜」のデリケートな弦楽の表情やトレモロそしてトリルの細やかな表情にとハープの余韻あるアルペジオに魅了される次第。

 近年初演されたドビュッシーの「聖セバスチャンの殉教」と関連がありそうな?テクスチュアの、木管とハープにピアノとクロッケンによる古代旋法的で日本の陰旋法のようなアルカイックな音階下降に始まり、その動きが様々な旋法へ転じる弦楽と木管のクリアな表情は野蛮さが強調されがちだったり、音色の唐突の先鋭をクローズアップするものが多い中、希少な丁寧さ。

無論、全曲もロンドンフィルのハイティンクとのショスターコービッチでの活躍を予見するかのような、当団の好演奏振りであり交響曲全集のオマケにするのは勿体無い次第なり。

さて春祭クロニクルと並行関連させたいトピックシリーズにしてみたい今日この頃。

Prokofiev: The Symphonies
Sergey Prokofiev Walter Weller London Philharmonic Orchestra London Symphony Orchestra / London
ISBN : B00000E4OK
追伸六番はある意味奇跡的な名演奏の一つかも・・・。
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by dr-enkaizan | 2005-06-20 00:22 | クラシック

バイオリン・ソナタのためのアンダンテは奈良でアイデアが生まれた!!

奈良へ

ピアノ協奏曲第三番の越後獅子と異なり、作曲家の作品への心象が・・・・鹿ぜんべいの先祖の鹿パンとは。
プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番&第2番
庄司紗矢香 ゴラン(イタマール) プロコフィエフ ショスタコーヴィチ ツィガーノフ / ユニバーサルクラシック


奈良は「プロコフィエフのヴァイオリンソナタの発祥の街」
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by dr-enkaizan | 2005-06-19 23:59 | クラシック

プロコフィエフ・・・三つのオレンジへの恋について日本で思う

プロコフィエフの日本滞在日記:2005年6月16日

カルロ・ゴッチの喜劇であり、むしろプロコフィエフの歌劇のほうが有名な向きがある次第。

これについて京都の旅先で決心していたとは・・・・この日記は重要かも。


プロコフィエフ:歌劇 「 3つのオレンジへの恋 」プロローグと4幕
/ ビデオメーカー
ISBN : B000078904
プロコフィエフ:歌劇「3つのオレンジへの恋」
ゲルギエフ(ワレリー) プロコフィエフ サンクトペテルブルク・キーロフ歌劇場管弦楽団 キット(ミハイール) アキーモフ(エヴゲーニー) デャチコーヴァ(ラリッサ) モローゾフ(アレクサンドル) プルー / ユニバーサルクラシック
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by dr-enkaizan | 2005-06-19 12:10 | クラシック

ジュリー二追悼

カルロ・マリア・ジュリーニ氏死去

ご冥福お祈りします。
ブログ小休止の再開が。。この記事とは誠に残念ながら・・・・
すでに第一線を退いたとはいえ、現実に死去の報は我々に「世代交代」という感覚を眼前になおさら突きつける次第。

しかしながら、氏のうずもれた録音の復刻の機会であることもことさら期待したいところもあり。
その重心の低くく見据えた音楽つくりは、ことさらエキセントリックになりがちなところを、反して正調に響くのはその、類まれなラテンとゲルマンの融合した感覚にあるのでは思う今日この頃。

かの名演奏のマーラー第九交響曲
マーラー:交響曲第9番
シカゴ交響楽団 マーラー ジュリーニ(カルロ・マリア) シューベルト / ユニバーサルクラシック
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はその端的な例であり、暫し現れるやや落ち着いたテンポの巨大な歩みで、音色が暗くならない演奏を披露し、あのドライな触感のシカゴから潤いのある音楽が響く。


あとはお国物でのヴェルディーであるが交響的趣向のつよい
ヴェルディ:レクイエム&聖歌四篇
ジュリーニ(カルロ・マリア) シュワルツコップ(エリザベート) ルートビッヒ(クリスタ) ギャウロフ(ニコライ) ゲッダ(ニコライ) ヴェルディ フィルハーモニア合唱団 フィルハーモニア管弦楽団 / 東芝EMI
ISBN : B0007INZLQ
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は若き演奏ながらも当然結果を我々に示す。
さらに若き時代のEMI録音でのドビュッシー録音は六国峠でとりあげている通り。

今後EMIでのブリテンの四つの海の間奏曲を含むブリテン管弦楽曲集
最初のシューマンのマーラー版の交響曲第三番「ライン」
などのCD復刻を期待
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by dr-enkaizan | 2005-06-18 11:17 | クラシック

春祭クロニクル(2)続ゲルギエフ「先進的感性」

前回は演奏上の不備を指摘したゲルギエフの演奏だが・・しかしながら今日類例が少ない発見のこの演奏に累々と潜むのも確かにて候。
ストラヴィンスキー:バレエ《春の祭典》/スクリャービン:交響曲第4番 作品54《法悦の詩》
ゲルギエフ(ワレリー) ストラヴィンスキー キーロフ歌劇場管弦楽団 スクリャービン / ユニバーサルクラシック
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 多くの評論はロシアを引き合いにするが・・・ここでの注目すべき点は、そのスコアを舞台装置として見立てたかのような、立体もしくは、空間を偽象的に想起させるような解釈が非常に先進的な感性により成り立っている次第である。

先に例えるなら、これはソビエトの軍事兵器に良くあったことだが・・・・装甲を斜めにして兆弾性能をたかめた戦車T-34や近年のMIG-25の合理的(ベレンコ事件で材質や製造に無理を生じていたことが暴露された)造形しかり、設計概念がいきなり近未来なるもので現るようなことと通じる次第。

ここではストラヴィンスキーによって書かれた。幾つかのオスティナートと旋律を交差重層させたスコアのデュナミークやアクセントを音楽律動としてではなく、モンタージュ手法的な舞台背景変遷のような感覚で扱っているかのようなところが散見さるる。

顕著なところは春のロンドの主部のソステヌート・ぺザンテの件での幾つかの管弦楽のテクチュアが重層していく(*)あたり

最初は第一泊以後が裏にアクセントがつく旋律を趣向するかすかな兆しを与えられた上向きおの、並行五度の低音オスティナートが、バスクラリネットと弦のピッチカートで演奏され、それのの上に、234泊目での対比する純正なリズムをきざむ、弦楽もしくはホルンの未解決の音程を並行された和音が、これまた此方は明確な完全な旋律へ発展(*)する萌芽の刻みで始まり、(SEC-A)対比する弦楽の9の属和音の刺繍を伴った一定の旋律の反復する木管の土俗的な部分(SEC-B)と数回交差するごとに旋律の萌芽を育てて行き、管弦楽の暴力的な表現にまでもって行く。
(*)すでにAの要素は「春の兆」しで低音の裏打ち以外は、後述の木管のオプリガードのトリル共に出現している(練習番号28+5小節目1967年版目安)

大雑把に区分けすると
A×3 B(準備)A×2 B(2小節の全貌)

次節ホルンと弦楽による旋律的としての提示行われる
A×2(ホルン和音) A’の旋律的細胞展開(三小節) 左のホルンとフルートに拠るA'反復

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さらに木管のトリルのオプリガードで管弦楽のテクスチュアの変奏がなされ
A’そして六拍子に伸ばされ小節単位でAの拡大された枝葉末節が提示され、ここにおいでバスのオスティナートが旋律を趣向していることを観察できる。
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次の節でBが久し振りに提示そのありAの要素で管弦楽を増大した、暴力的な咆哮へ以下略


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とぃう件になるが。
ゲルギエフはここにつけられたデュナミークをやや誇張して敢行しており、それにより、まるで背景の舞台背景の垂れ幕が幾重かに重層し、交代するかのような擬似的空間感覚を醸し出す次第であり、これはかつて類例のない土俗的共感というより・・・劇場要素のギミックとして捕らえた当曲への先進的解釈のようでもあって、むしろ土俗よりも非常に未来的な感性に、当演奏家の読みの深こそ、円海山的には感心させられた次第にて候。

斯様な箇所もあり、前回の間違いが非常に惜しくもあり、世間のロシアの土俗として「ブラボウ」最上級の一言で扱われるは何か違う思いひとしな思いに駆られるのでが、皆様如何なりや。

なお件のオスティナートはプロコフィエフの「つかの間の幻影」などでも借用したのか、偶然に類例になったのか?類似するものが観察される、さらにゲーム音楽では最近頻繁にとりあげている恐縮な「三共」のパワフルシリーズの旧作の「ワンダーパワフル」でのスライドリーチの音楽に似たエリクチュールを見つけることが出来、ストラヴィンスキーの春の祭典の書法が後の、生活とかの発生起源とは別の次元で音楽的脈絡以外で切り貼りされる、音楽の用途と要素を予見していたのではとも想像させる次第である。

次回はサロネンの春祭での「拘わった美しいギミック」でも・・・・
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by dr-enkaizan | 2005-06-13 00:50 | クラシック

春祭クロニクル(1.5)ショルティ/シカゴ

さて間違い探し目的ではない筈が(笑)・・・そのネタの話題掲示板時代からの古参常連の一人厚木太郎氏およびTBされし屋根の下のこんとらばす弾き様より投入、これも再びとり挙げるゲルギエフとは違う方向性において名演奏の一つなれど・・・・唯一壮絶なチャームポイントをもつ次第にて候。

ストラヴィンスキー:春の祭典
シカゴ交響楽団 ストラヴィンスキー ショルティ(サー・ゲオルク) ロンドン交響楽団 バルトーク / ユニバーサルクラシック
ISBN : B00005FLZK

それは略奪の後半の旋律的要素と打楽器の衝撃の要素がその行動の持続を僅かに伸縮して、拮抗する要素を対立させて音楽が作られるところでの、打撃の呼び出しの次の、旋律要素である前者の最初の提示での器楽グループの木管と金管のうち、第三トランペットが一小節遅れて出ている点にある。

下記の譜面の前半の部分が一小節遅れて出現、次の小節はあわてて引っ込めるように、沈黙する次第ににて候。
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非常にこれは目立つゆえに、今一ショルティーの音盤の評価への弊害になっており、これらヲ除く非常に名演奏ゆえ惜しいものにて候


ざっと家をみたら・・・・春祭40-50枚ありそうな・・・・・。

さてそんなあなたの春祭をTB希望
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by dr-enkaizan | 2005-06-07 02:45 | クラシック

アニソン「ハッピー☆マテリアル」運動

「アニメソングをチャート1位に」 ネット運動勃発

発売方法の
>主人公の生徒として登場するキャラクター31人の声優が5~6人ずつ歌い、1カ月に1枚ずつ>6カ月間連続でリリース
という方法においての
ある歌手の「なくなってほしいですね」という否定的発言より勃発
>チャートの恣意(しい)的操作につながる」
ながらも幸い曲はマトモで当該アニメの内容より良いという皮肉な結果

四月度のオケ調の編曲は奇妙に面白かったりする次第。

当該アニメは、二回スタッフのスケジュール調整や作画諸々の失敗が続き、13前後で異例の交代があり、最近やっとまともな状態のアニメになった代物で話題になっており、五月の修学旅行前の、幽霊の女の子の「泣かせの」エピソードが、まるで成功した高畑か宮崎はたまた、芸術祭参加番組のような「のり」で傑作であると評判、現在最終回へ向け話が収束中のもの。

まあ恣意(しい)的操作はいただけないが・・・・。
製作者の「世界観に基くプレミア演出の拘り」が話題を生んだ創意は純粋の音楽業界も何か見習うべきやも。

近年の「ヴィジュアルで訴える」何でも「J」のつく売り方だけが?認められるのは如何なもの・・・・。

さて余談ながら、当該アニメの閉鎖的寄宿生活する女子高の先生は、メガネのうらなり坊主のお子ちゃま先生で魔法使いというフレーズは。なんか惑星の作曲者ホルストの女子高の先生にして作曲家で神智学に博識というのに符号してたりするやも(笑)。

もしFMレコパルがいまもあり、音楽家のコミックを連載していたら?
当該アニメの原作者赤松氏にホルストの生涯の惑星を巡る1ページを「萌え設定」にて描いてもらいたいと思うきょうこの頃。(爆)


まあ手塚のレニー評伝の「雨のコンダクター」とは別の方向で・・・・・。
そおいえば・・・・雨」のでのオーマンディーの「1812」を巡る扱いは・・・・酷いかも。
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by dr-enkaizan | 2005-06-04 20:33 | 雑文

フロコフィエフヨコハマグランドホテルにて・・・・

6/1-6/2

そうなのですプロコフィエフか寄った町がヨコハマ
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by dr-enkaizan | 2005-06-02 21:20 | クラシック