ブログトップ

六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

drenkaizan.exblog.jp

カテゴリ:雑文( 190 )

仕事の帰りに

a0007939_22415785.jpg

篭っていたので。いまさら観光対象だったことに以下略
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-09-21 22:41 | 雑文

ヒウィッヒヒー

承前

我もはじめようか?ヒウィッヒヒー・・・・・。
↓発端
ヒウィッターなネット人というやつは・・・・ww
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-07-24 22:47 | 雑文

某ホテル

a0007939_21374875.jpg

プロコも見たのだろうか?この夜景。
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-07-18 21:37 | 雑文

三つの船

a0007939_2128142.jpg

象の鼻の茶番が帳消し以下略の夜か?
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-07-18 21:28 | 雑文

渡象の季節か・・・・

承前
リアル ダン某 作った香具師は神
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-06-07 17:28 | 雑文

日本のWebは「バカと暇人のもの」?てっ・・・・・・汗

承前
承前2

 前者は多少アメリカン・スノップながら、WEBをとりまく衰退状況の現状を見据えている次第、恐らく十数年前から、一部の選民的な階層と旧商用ネットの残党による悪いところが斯様な自体に向かわせたのは確かであり。
 此処からは多少例外のブログとてトピックのタイトルの著書*言説の意を踏まえつつある現状にある。
*「ウェブはバカと暇人のもの」(光文社新書、中川淳一郎著)
 これも余りに、WEB所有者がオピニオンでいたいが故に、昨今の話題へ、無理に資料をそろえるか、ネタに走るかのタームが、現実的インフラにならない傾向を助長させているのは確かである。余りに、自分を飾る下心が見えすぎているのは、実際ドウヨとも・・・以下略
ニュースサイトでリンク集がはやるのは、そうした下心なりに有益なものが必要最小限で提示されているストイックさだともいえ、音楽や画像系の動画サイトには表現としてのコンテンツがあり、文字と表現と主張をもたないWEBは自然に淘汰されつつあるのもうなづけるし、企業のメインストリームから離れ、無料WEBサービスの統合廃止も進むのも必定の結果はおおありでありなん。(笑)
  しかし逆にいえば、現実に囚われない自由な活動においては、秀でている利点も否めないが、自らを含めもう一度考えたいような記事にて候。
話してあなたのWEBやブログは暇とお金があれば出来るような状況になっていないか?現実社会でのオリジナリティは?と少々己に真剣を刺してみるように一度見直してみよう。
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-06-07 16:57 | 雑文

マーラ→誕生日→笹の葉ラプソディという伏線まさかなww

雑誌での記事辺りからあるいは?で各位が
某実況スレ引用
05/14 第07話 涼宮ハルヒの退屈
05/21 第08話 笹の葉ラプソディ   → 新作
05/28 第09話 ミステリックサイン
06/04 第10話 孤島症候群(前編)
06/11 第11話 孤島症候群(後編)
06/18 第12話 エンドレスエイト    → 新作
06/25 第13話 涼宮ハルヒの溜息1 → 新作
07/02 第14話 涼宮ハルヒの溜息2 → 新作
07/09 第15話 涼宮ハルヒの溜息3 → 新作
07/16 第16話 涼宮ハルヒの溜息4 → 新作
07/23 第17話 朝比奈ミクルの冒険 Episode00
07/30 第18話 ライブアライブ
08/07 第19話 射手座の日
08/14 第20話 サムデイ イン ザ レイン
08/21 第21話 涼宮ハルヒの消失1 → 新作


と大方予想もしくはリーク?されているが・・・・もう一つ
笹の葉にはクラ的期待*も以下略

*最終回の交響曲第八番が使用されたグスタフ・マーラー(Gustav Mahler, 1860年7月7日 - 1911年5月18日)引用ヴィギ の誕生日と笹の葉の過去の七夕という時系列
をシンクロしてくれれば・・・と不可能な妄想・・・・七番のあれとか四番のあれとか・・・・妄想

[PR]
by dr-enkaizan | 2009-05-20 01:48 | 雑文

何でもあり時代の終焉かも・・・・。

承前
立場の話であるような気がする。
常にTVに対峙するむしろ敵視する故とも、話主の意見にはある次第だが、いずれにしても、すでにモラルが公共で崩れているて、それを再考できない、権利や序列に縛られた、新陳代謝の悪い放送の閉塞を意味するのは確かな次第にて候。
、ネット掲示板の祭り~討議~自浄作用のような繰り返されるタームがなく、苦情~対応一方向のやり取りしかない、前駆的企画段階で、その趣味の良し悪しすら選べない酔狂が未だに現場の企画を支配する、そんな放送業界の自浄は必要であるのも同様である次第にて候。 
 まあ本人境遇の真偽はともかく、確実な効果ながらも、後味の悪い黒い笑いは時期を選んで空気を読んでやるべし。
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-05-17 23:03 | 雑文

市民メディア以前に、会社として、編集部としての体をなしていなかった。

承前
注意 但し、承前の記事はネットにありがちなアンチのある二つの事項では何かに属している見解ではあるゆえそれはオミッド了承した上で。
 ネットはいまだ草の根時代からの、精神的にへその緒が、取れていないのかもしれない。
しかし俄然商業ベースという点では、あまりに草の根個人裁量による内容は脆弱で視野は余りに狭窄的である次第にて候。

 当該オオマイのマイは蒙昧から来ているのでは思うこと暫しであった次第(汗)

 時勢柄の不謹慎や権利他が侵害して、問題ある、それを提言ではなく恥を掻かされたと逆に切れたり、指摘が電波で迷惑ようなタームで掲示板が荒れ、個人的な前述の問題でブログが炎上もする事例を何度も見てきている*はずなのに、?
いまだに無尽蔵の水脈若しくは、金脈として、インフラやシステムを安易に作ろうとするものが後を絶たない、のは?、余りにネットの人口が、序列や区分けを平均化しようとする概念で蔓延し過ぎたゆえと所見さるる。
*参考-おかさんの20世紀ウラクラシックより

 あくまでも平均化している中での文字媒体のコミュニケーションでは、本来、相手の危険指摘も、友好を見せかけた下心も、等価の情報として捕らえるが、それを人間の感情が付いていけない現象があり、このようなリスクの多い素材を、適当に編集して利益へという流れこそ、ガイドラインやヘッドラインの定規若しくは桝目の点から荒唐無稽へ転じやすいのは一目瞭然にてござ候。

 個人的にそれらの最大限配慮も回避措置を得たうえでの、批難の意図ではない提言喚起意図のオピニオン記事なら、此処みたいにブログで、一個人の異見として書くに越したことはないが、思わず苦言した、一般の交友の一コマの記念写真に、好意の履き違い大凡品位の低い、卑下した表現で注記をいれてはしゃぐ、ボランティアなのか、業務なのか不明ながら、なにか祭事の役割ある人間のあの様とかは、個人的には当然荒れた文面にもなる。また卑下をする人間の立場では大凡、その役割を満たしていないように、取られかねない表層のリスクヘッジを公然とするのか、そのスィーツな考えを誰も疑問に思わないのか、むしろ興をそぐ観点から、これではないそれ以前にあった例では異見はスルーする、若しくは擁護して非道徳をよしとするセクトなケースも見受けられる、むしろその点では個人で同様の題材で、オピニオン的な記事を書く人たちのほうが?些細な内容から真摯に受け止めて下さっており、此方が恐縮するほどである、このように平均化した中でも、歴然としたグループや立場のほうが何かと、立場の意義の自負ゆえか尊大ではある感慨を持たざる得ない。
 しかし共通の禁則フォーマッドも忘れるべからずでもあり、立場に関わらず媒体と素材の関係*を配慮した行動は必要不可欠であるとも所見せるもの似てござ候。

落としどころは父権的な男の子の恥ずかしい(笑)たとえで、ある程度の知る人物間での未閉鎖状態の社会窓を指摘して、それを受け止め閉める人間と、耳を貸さないでそのまま無視して人間、どちらの、業が深いのかというあたりか。女の子で言えばはブ○紐だか見せ○ラのケースがあり例えが難しい・・てっww・・・・・これが本との品位のない例えの見本か・・それ以前になに違う領域話が・・・さらに進化してあたってんじゃなくて当てているなら神・・・以下略。

*炎上のリンク先に同様の記述ある同好の身内同士で「キャッキャウフフ」はしたい、やや高アンテナ、高リテラシーな層はTw○t○e○とかのお話。
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-05-09 14:07 | 雑文

よいよ来週は溜息に入るのか?...それとも純粋時系列なのか?

 さて前回放映時にはマーラーの千人の交響曲が、あまりに、話の筋とシンクロして話題だった、件のシリーズ似て候。
 その切望され、その構成に憶測を生んだことが記憶に新しい、第二シーズン、いざ再開を見れば、前回のシーズンを時系列順に放映して、その合間の原作未アニメ箇所を新規に補完する方法をとり前回同様サプライズな構成でありなん。

 無論、既出部分も前回の版と微妙な修正がなされており、今回で一旦原作時系列での既出の区切りが、一巻においてついた模様、恐らく次回以後*から、前回2006年版(区分便宜上以後年代にて呼称)で未アニメ化の原作初出順の第二巻へ、あるいは作品内の時系列の一部未アニメの三巻以後、そしてコミック版での同時系列の内容他へ入る公算?が大きい次第で、新規の映像がよいよ拝見できる可能性が、アニメ各位の期待を掻き立てること必死な模様にて候。
*原作三巻アニメ2006年版第四話での荒唐無稽な草野球話(丁度展開部のような部位で見た目は原作第六巻・アニメ2006年版第十一話射手座の日同様単体で見ても見た目面白い)以後の
ノウイング・ミー、ノウイング・ユー 漫画3巻(漫画オリジナルストーリー)
笹の葉ラプソディ と ミステリックサイン
ミステリックサインおかわり 漫画4巻(漫画オリジナルストーリー)
特に原作に草の葉は重要な伏線と展開を含むので注目度が高い。


 感慨として2009年版での時系列で改めてみるとは、原作での初期巻時の登場人物の掘り下げが、原作者の世界観構想の確保において、ミディアムクライマックスのポテンシャルが低い線でなされ、以外に意図されたと思われる単調が?、アニメにすることさら緩慢に感じられ*、2006年版では確保や推移の素材として、時系列を超えた順番で、核心に触れない限りの演出やわずかの改変そして、原作者に依頼した一話のオリジナルで、14話という限られた話数を付加して、バランスよい緩急をつけて我々に提示するこに成功したことが判る次第。
 *朝倉のキョンへの襲撃辺りまでは真偽不明の世界系文章をキョンの斜に構えた常識ある突っ込みを通した、文章がつづく点、実際、今回の溜息は、2006年版の六巻の朝比奈みくるの冒険のメイキングであり、筋的にはアニメの演出でそれをふまえつつ、軽く済まされている、そして伏線提示と多少世界観の説明めいている内容で、挿入されたショートストーリと重複する説明も一部あり、原作しては必要不可欠ながら、内容がアニメ向きかは判断が保留される、当然演出は京都アニメとして腕の見せ所として期待できる次第 

そして、今回の2009年版では、それを20数話というスパンで、原作の緩急不備を前回承前的な事柄をバックホーンにしたことにより問題を無効化し、その補完への興味で摩り替えた観点に摩り替えて、新たなる提示を行うことを目論んであるようで。またもや、我々はサプライズされるようであるが。
 正直、影で色々あったのは確かで、ややブームが冷めつつ*あるまで、この二期が伸びたのは否めず、これが吉と出るかは、判断保留として、以後の動きを静観して我所望する次第にて候。

なお個人的には、アニメのゴーフルの缶は原作どおり、ハトサブレ(+)の缶でくじ引きをするように改訂してくれれば神だったのだがww

+豊島屋にだれかチクレ、すると鎌倉もハルヒ展開になるのだがこの辺でのハルヒ厨の注目度は悪い・・・・・。なおアニメでの理由は、関西ではゴーフル神戸風月堂のほうが知られている理由と、かのウィギの中の人が記述もしているが仔細不明、何故片方の記述に企業名がついて片方に付かないのかこのあたりも毎度 憂意疑
する事項也。
*同人的展開を本家したショートアニメ、二次創作を逆輸入した にょろーんそして、不完全な蔵系の冠コンサート(蔵系の人は、到底真面目に聞けない同一口調で批評するのは恥ずかしい要素一杯)など、時間を稼ぐ展開。さらに原作の続行の二年延滞必死の状況など。まあやはり文化と称されるが、アニメはいまだ芸術でなく芸能という扱いで見なければならない、いやこうした状況はさら嘆かわしく続く要素がまとわりついている。しかも芸術も、どうもトレンドやイベントが作られた本質と無縁の状況へ追いやられているようである。ここでも趣味としては、注目できる限りの点は取り上げるが、仔細を蔵系の芸術評論と同じ目線で取り上げるのは・・・実際ドウヨとおってもいる次第ご容赦されたし。

追記Харухи Судзумия Серия 露西亜語版涼宮が色々面白い件
[PR]
by dr-enkaizan | 2009-05-09 04:29 | 雑文