ブログトップ

六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

drenkaizan.exblog.jp

ジャンル「児玉 清」

ジャンル「児玉 清」

漫才ですでに一部はネタにあるがこれは定型分でいけそうな。
各位これ風の音楽評論キボンヌ。


清「さぁ今日のダフニス配役問題、山尾さんお願いします、アタックチャアァアァァンス!!」
山尾さん「ダフニス:妻夫木聡
 クロエ :長澤まさみ
 ドルコン(クロエを誘惑する男):北村一輝
 リュセイオン(熟女):杉本彩
 海賊の親分:中尾彬
 パンの神(巨大):チェ・ホンマン」

清「長澤まさみ・・残念何故、東宝系女優に来るか・・・・さて・・!・となりのあなたは?」

Sonnenfleckさん「クロエが栗山千明という他は」

清「隠れオタ!そこを取ったかそこの彼方は・・・さあっ慎重かつ大胆に参りましょうっ」

円海山さん「能登の声なら」

清「そのとおり!!てっ中の人ネタだぁ」

注:少女時代の芸術写真集の一部の画像が、一時期炉系のニュースグループや画像サイトの常連になっていて、死国やキルビルでのクールで清楚な容姿が演技評判の栗山千明嬢は、かなり初期のアニメ化の時点でローゼンメイディンに注目発言をしたり、理想の男性像を「エヴァンゲリオンの渚カヲル君」と言い、綾波のフィギュアを未開封でコレクトして、それを紹介した番組の時に、未開封をあけようとした女子アナに切々とその状態のありがたさを説いて、留めるほどの深いオタという、見た目のギャップが面白い人物。
[PR]
by dr-enkaizan | 2007-04-08 11:33 | 雑文
<< 植木等さんを偲んで 教育的素材にして秀逸な作品 >>