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六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

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さて困った「鎌倉スイス日記」強制復活希望応援祭り

どうも鎌倉スイス先生のブログが了見は狭くも寛大な落としトコロ対話の糸口をもうけるが尊敬すべき大人と、逆切れの非礼な子供(前科一○)の如し、斯様なるトピックにてピンスポット「プチ炎上」に以下の告知の顚末とのこと。

これはもう音楽ブログにとって危機的状況にある次第。
今後のことなど 確かに「人の注意は無視して倍返しで影で(略)をしかねないような行動に移る様な(笑)」物事を斜に構えてしか見ていない円海山にとっては、そのまっすぐな言説は「ピンホールカメラ」から差し込むいたる写像の如しに「眩しい」感慨あるのは、今回の件と符合するは確かながらも、その情報的価値は掛けがえのない可能性を秘めるものあり、どのような肉迫し、当事者が恐怖するような批判があったのかは不明(*)なれど、短絡に休止することは非常に残念でありなん。

(*) なお確かにその批判が「断罪パニッシャー気取りの潰し屋」(笑)ではないと仮定して、真摯なる抗議として考えると、「有名人同士の人気者対人気者」という事象が「事象」だけに・・・・ブログの書く記事の選定の難しさと、自己の存在を適切に認知してもら困難を実感する事例であることは、たしかに否定はし難いが。

参考
ブログ時代は「いかに言わないか」が大切
ネットでのアウトプットが少なくなった人の存在感

 まあ人の感じ方は千差万別であり、傍観しているのではない、ブログとして言説を配信している中でのそれらの反応同じく多様であることは確か


物事は「転んでも泣かない」「前に進む」ことももってその批判に応じてみるやり方あるとも思うが如何なるものか否や?。


もうこれだけ魅力的言説を放出しておいてここで休止のほうが傲慢と叱咤したい気持ちを抑えて見て。

ここにそんな「以前から傲慢」が「見てる側も心配で肝を冷やすほどクールな(笑・・冗談ですよ)」という「チャームポイント」こそ魅力と感じる「鎌倉スイス日記」様へエール表明セル次第にて候。

先生多忙が終ったら、音楽的事象だけでも我々に門徒をお開きください。
ということで皆様のうち高天原でアマノウズメしたい人はここにTBとコメント応援を。
ちなみに「いじめないでね・・・・円海山はそういうキャラだから・・・(笑)」
ユリイカ 2005年4月号 特集 ブログ作法
/ 青土社
ISBN : 4791701321
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by dr-enkaizan | 2006-10-21 00:55 | クラシック
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