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六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

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ドビュッシー「ロドリーグとシメーヌ」国内初演

So-net blog:歌姫イリスの独り事☆:ドビュッシー「ロドリーグとシメーヌ」☆
ゆりかもめさんところの、いまは出会い系サイトへの案内ぐらいでしかお目にかかれない、懐かしいキラキラAAでのおなじみの、おねいちゃん(笑)コメントがナイスな御仁の健闘する歌姫イリス嬢が、このたびドビュッシー日本の受容歴史での偉業を成し遂げる次第にて候。

まあ以前こちらでとりあげており、さらに言えばドビュツシーが少々生活費目当てに取り付いたショーソンの周辺のセレブとの交流を感じさせる出来事の名残でもあるのは確かしかし、貴重な熱い音楽ドラマが展開する異色作。


 まあそもそもが「六国峠 海の家」という海に始まる、ドビュツシーサイトの端くれとしてはブログの記事にのってるの料金よりも、演奏されるときへの注意点などが気になる次第だか。

草葉の影で応援。メイド派遣a0007939_1243842.gif
 追伸 我々はこの人ののりに、かの、サロ様城の城主おそらくアマチュアではドビュッシーの四手編曲を数多く取り上げている名手anja姫を重ねてみて取れたりする次第、。

やはりドビュッシーにはオーラーを放つ人は不可欠なりしか?

さて参考には初期の選ばれし乙女とか春の挨拶に道楽息子当りが拝聴推奨ながら、後ほど追記。
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by dr-enkaizan | 2006-07-07 01:08 | クラシック
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