ブログトップ

六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

drenkaizan.exblog.jp

猫話 リズムで殺す(2)


a0007939_14292334.gifさてそうした微笑ましい展開の末に、新たな音源情報もたらされスレッドが熱くなるのもこの頃の猫の面白さであり、知識を適切に振り分ける知性溢れる人々に頭が下がる思いにて候。

 追伸
本来このようなことは反則に近いが?かの招き猫での旧猫からの古参を馬鹿にしたかのような蒙昧なはなしが出ていたのでここに証を示したい次第。あえて下記理由ゆえに引用ご理解願いたい。
まあ、太字の箇所をご覧になられるが スレぬしの盟友蝸牛の旋様はじめこのスレの投稿者に失礼千万であり、特定の演奏者を紹介するなどというのは、本来この掲示板で投稿する人間の心持かはこれを見てからの判断に委ねたい

なお井戸端時代は当該演奏家は旧猫ではごく自然に語られる結構周知の人物であり、逆に他の演奏者のトラブルの例もあり啓蒙普及というスタンスに周りが引いたというのが真相のようだとも思える次第。(*)

さいごまで健闘しており、少なからず演奏者への見解は一致していただけに、自慢話と根拠のない感慨そして旧猫のネガティヴな意見をこの期に及んで言われるのは残念な次第にて候。

宜しいければ一番目で解りません連呼のログでもお召し上がりなるのも一考ながらも、あれからモノラル考証のオシロスコープの波形リサージュの事はご理解なさったのか老婆心も思いにて候・・。
(*)追記:招き猫には特定演奏家の愛好家とアンチ両立で幾つか対立するケースがあったが、それらの気骨あるファンは、幾多の共感は出来かねる議論や問題は起こしながらも、頑なな意思で己のHPを立ち上げその啓蒙活動へ向かっている次第であり。
招き猫トップリンク参照
上記好例とは違い・スレ内での当該氏のよくやる掲示板のURLリンクに自らではないHPのリンクをはるようなことは、関連団体や人物への逆宣伝になった感慨もある。

もし啓蒙の意思あるなら己の手腕でWEBなりブログに言説と自慢を披露すべしにて候。

次回はニーストレムの熊蔵投稿をリメイクして・・・。



RE:赤道コンチェルト Lamoureux さん 4月24日(月) 23時5分

手元にSOLSTICEというレーベルから出てるCDがあるんですがCDではこれが唯一?
これには交響曲第3番とチェロ協奏曲第1番も入ってます。
(赤道コンチェルト以外は作曲家自身の指揮)
ちなみにソニーのLPは私も持ってます。
一度聴いたら耳についてはなれなくなってしまいました。

<CDデータ>SOLSTICE SOCD 81
ジョリヴェ 交響曲第3番
同上 赤道コンチェルト
(Piano:Lucette Descaves)
同上 チェロ協奏曲第1番
(Violoncello:Andre Navarra)
アンドレ・ジョリヴェ指揮フランス国立(放送)管弦楽団(赤道コンチェルトを除く:1966年4月19日 シャンゼリゼ劇場でのライヴ録音)
エルネスト・ブール指揮ルクセンブルク放送交響楽団(赤道コンチェルト:1968年1月22日 ルクセンブルク放送会館(?)でのライヴ録音)


RE:赤道コンチェルト 熊蔵 さん 4月25日(火) 1時7分 六国峠海の家

Lamoureux さん
始めまして熊蔵です
いつも幅広い近代音楽の造詣はいけんして惚れ惚れしております
さて貴殿も
>ソニーのLPは私も持ってます。
一度聴いたら耳についてはなれなくなってしまいました。
ろるほどこれで赤道羅患六人衆というまるで白土か横山の忍者漫画にでてくる悪役の様相を呈してきました。
そして今回なんと!!有意義な音盤の情報を提示してくださり・・やはり馬鹿レスをする甲斐はあったものだと狂喜してますが・・残念なのは自作自演に挟まったこのれのみ他者の演奏である事です。。がしかし・・多いにCDであの響きとリズムを聞けるとあり多いに音質と演奏の内容に興味があります是非ご教授の程おんねがいます・・・さて余談でありますが黛さんが存命中の「題名のない・・」でどこかの都内のオケの埋もれた楽譜としてと何かのおりに二回ぐらいこの曲が取り上げられていました・・そのときの演奏時の絵としてのカッコの良さも当方思い出しましたピアノに応答する打楽器のあ咆哮するオケと絡まる密林のような湿った空気のような木管や弦楽の絡みと突然登場する歌などが渾然になった世界をあのような精密なタイミングプロセスで生まれるとは愕きです・・。
以上熊蔵

RE:赤道コンチェルト 鈴木真樹 さん 4月25日(火) 3時13分

Lamoureuxさん、こ、こ、こ、これだ!!!
幻聴ではなかったのだ!
今、これが欲しい!

でも、私が聴いたのは確かモノラルの、、、
それにライヴとかじゃなかった気がするなあ。
やっぱり違うヤツかもしれません。(ようやく冷静になってきた。)

それにしても貴重な情報、ありがとうございます。

ソニー・クラシカル御中) 廃盤にせざるを得ない事情が何かあるのなら、お願い、サロネンで入れてよ! ピアニストはサロネンのお好みで可。
熊蔵さん、こんなところです。無難すぎますか?

RE:赤道コンチェルト 竹内 義博 さん 4月25日(火) 8時51分 Kugelgestalt der Zeit

『赤道コンチェルト』、Lamoureuxさんの挙げられたブールのライヴ盤は私の最も
愛聴する音盤の一つです。録音は今一つ明瞭度に欠けますが(併録の作曲者自演は
良い音です)、演奏から迸る熱気は相当なもの。終楽章の狂気乱舞ぶりには何回
聴いても血が騒ぎます。
ところで、ブールの同曲の録音には、SOLSTICE盤に加え、それ以前に
シャンゼリゼ歌劇場管と録音したWestminster盤もあります。
独奏はSOLSTICE盤同様、初演者のデカーヴ、併録はトランペット、ピアノと
弦楽オーケストラのための協奏曲と弦楽オーケストラのためのアンダンテです。
鈴木さんが聴かれた盤というのはこちらの方でしょう。
演奏から迸る熱気という点ではライヴのSOLSTICE盤が上回っていますが、Westminster盤は録音も含め、オーケストラ部分の見通しが良く、特に打楽器の
細かな音がよく聴こえる点が良かったです。

作曲者自演のCBS盤、CD化して欲しいですねぇ…とずっと言い続けているのですが、
全く気配無しですな。(^^; やはり植民地主義的な要素が敬遠されているので
しょうか。しかし、絶対にこのまま埋もれさせてしまってはならない傑作だと
思います。こんなに興奮させてくれる曲はそうは無いです。実演で取り上げれば
ウケるのは間違いなし。ラトルかサロネンあたりが取り上げてくれませんかね。
それと、ジョリヴェがN響に客演して、この曲を指揮した時の映像が残っていない
でしょうか。先日、日本に到着して、飛行機から降りて来る場面は放送されて
いましたが…。
今こそジョリヴェに愛の手を…! (^^)

RE:赤道コンチェルト 鈴木真樹 さん 4月25日(火) 10時54分

竹内さん、いつもながらありがとうございます。
そうですか、幻聴ではなかったのですね。(ちょっと安心)
Westminsterねえ、、、私、てっきりPathe-EMIかどこかだと思っていました。指揮はブールだったのですね。
どこかから復刻を希望したいですね。
映像残っていたら、NHKは放映して欲しいですね。ジョリヴェの映像が出たとき、もしや赤道来日時?と一瞬ときめきました。
私にこの曲の存在を教えてくれたのが、まさに33年前の池辺さんなのですから、頼みますよ、池辺さん、NHKさん。(私:高校生)
赤道地方に愛の手を!

RE:赤道コンチェルト 竹内 義博 さん 4月25日(火) 15時11分 Kugelgestalt der Zeit

鈴木さん、こちらこそお世話になります。
知ったような書き方をしてしまいましたが、ひょっとしたら他にも
デカーヴ独奏の録音があったのかも知れませんね。もしそうだとしたら、
すみません。
LP時代のERATO録音も散発的にしかCD化されませんね(ランドフスキは
箱組みになったのに、この扱いの違いは…?)。ナヴァラのチェロ
協奏曲第1番、ロストロポーヴィチの同第2番、J.ロリオのオンド・
マルトノ協奏曲などはLPで所有しているので、その内、プレーヤーを
整備して聴いてみようと思います。

RE:候補3ラトル 熊蔵 さん 4月26日(水) 1時17分 六国峠海の家

竹内 義博 さん
どうも熊蔵です
SOLSTICE盤の状況が分かってきて、ありがたいRESでした・・・・
さて
>ラトルかサロネンあたりが取り上げてくれませんかね。
なるほどラトルにはやってもらいたい是非ともベルリンに意表をちてこれで登場なら充分センセ-ショナルでしょう・・がその後が恐いです。
ジョリベNHKの記録は最近やっているア-カイヴ番組に問い合わせると意外に放映するかも・・余談ですがこの前のドキュメンタリ-では冨田勲の大変カッコイイ未知のテ-マ-曲 などが聞けました・・・それゆえ意外にやってもらうかもしれません・・NHKは新しい番組の規格への反響を喜ぶ癖があります・・ので
以上熊蔵

RE:候補1!!ぜっていサロネンで聞きたい!! 熊蔵 さん 4月26日(水) 0時40分 六国峠海の家

鈴木真樹 さん
どうも熊蔵です
なるほどサロネン!!
ピアニスストは中村ヒロ子(矢代での実績)とか・・(^^””)は置いといて・・クロスリ-あたりか縮小BMGからゼルギンの息子をひっさらってきてとか・・ここは再度アントルモンとかいろいろできそう・・ともかく北欧の燃える赤道勝つのはどっちだ!!ということでしょう。
無難どころかますますCBSに圧力をかけなければならんことになりえます。
以上熊蔵

RE:赤道コンチェルト、ちょっと確認 蝸牛の旋 さん 4月25日(火) 8時22分

Lamoureuxさん、「赤道中毒被害者協会」の皆さん、おはようございますです。
巻末のお礼RESでも触れましたが、私もこのCDを愛聴しております。
…あれ? すいませんLamoureuxさん、確認させてください。
>ルクセンブルク放送交響楽団 >ルクセンブルク放送会館(?)
私の手許を見ると、ここの記述はストラスブール 'Strasbourg' になっています。他の記述は一致しているので多分同一CDだと思いますが、ロットによって誤植とかもありえるので、念のためそちらの記述をお教え願えませんか?

P.S. 小川典子と広上淳一でライブ録音なんてどうでしょう、熊蔵さん。

RE:赤道コンチェルト、ちょっと確認 Lamoureux さん 4月25日(火) 23時8分

ストラスブールでしたね・・・てっきりルクセンブルクと勘違いしてました(^^ゞ


RE:多謝 蝸牛の旋 さん 4月26日(水) 0時47分

Lamoureuxさん、こんばんわです。ご確認ありがとうございます。お手数おかけしました(恐縮)。

RE:候補2小川典子と広上淳一しかもBIS 熊蔵 さん 4月26日(水) 0時51分 六国峠海の家

蝸牛の旋 (NO7)さん
「赤道中毒被害者協会」の会員番号NO1のどうも熊蔵です
小川典子と広上淳一でライブ録音なんてどうでしょう
これも大有りじゃありませんか・・
これは例のジャポネズムろせんの補足として「仏風ひん曲がった解釈による八紘一路・・ああピアノの物の怪姫挑む」といういろんな団体から抗議のでそうなタイトルで帯にキングさんに付けて米良のジョリベの声楽何かを付けて売ってみましょう

小川さんには浴衣でなく探検の服でジャケットに・・もちろんBISの黒枠の中で・・以上熊蔵

「赤道」中毒および禁断症状の方にいかが 江の子太郎 さん 4月25日(火) 3時11分

鈴木さんがここに登場されないわけがないと思ってました。Lamoureuxさん御紹介のブール盤も興味ありますねー。

ところで、この曲の熱気と「あるものなんでもぶっこめ!」的ゴッタ煮感に関して何かいい忘れた気がしてモヤモヤしてましたが、今思い出しました。

ヴィラ=ロボスです。

特に、ピアノとオーケストラのための、一時間を超える「ショーロス第11番」。「赤道」ほどの目立った暴力性はないですけど、全体に漲るむせかえる熱さはハリウッド50年代アマゾン密林紀行という感じで、どこかジョリヴェをも思わせます(むしろこっちが元祖?)
第二楽章もジョリヴェのと呼応するかのように、熱帯の夜の、暗闇に生命の気配が充満しているあの雰囲気を堪能できます。

ジョリヴェに話を戻すと、来日時インスピレーションを得て作ったという『パチンコ』。残念ながら聴いたことがありません。どなたか御存知ないでしょうか?

RE:「赤道」中毒および禁断症状の私 鈴木真樹 さん 4月25日(火) 3時24分

今なお仕事中の私ですが、「ブラジル風バッハ」全9曲がエンドレスでグルグルと流れております。(ブラジル響の3枚組)
仕上がりをせかされ、頭脳の奥深くリズムを打ち込まれ、共に深いため息をつく、、、これこそ、仕事の友であります。編成に変化があるのも良でります。
ところで、ショーロスは全曲揃うのでしょうか?
私は例の自作自演の6枚組の中のしか所有しておりませんが、如何せん録音が不鮮明で、やっぱりヒストリカルであります。
誰か、ショーロス全集、録音してくれい!私、今予約します。(キッパリ)
ところで、「アマゾン密林」の自作自演盤出てますけど、これもなかなかキテますね。何だか冒頭から「Whyeeeee?!」ですからね。

RE:「赤道」中毒および禁断症状の私 江の子太郎 さん 4月25日(火) 5時17分

ブラジル響の3枚組!そんなのがあるんですか!濃ゆそうですね~
「アマゾン密林」の自作自演盤は知らなかったです。EMI以外にもあるんですねいろいろ。

>ところで、ショーロスは全曲揃うのでしょうか?
これは常々気にかかっています。数曲しか持ってません。
11番は私も自作自演の6枚組に入ってるやつです。

そろそろ別スレッドを立てたほうがよさそうですね。

ジョリヴェの「パチンコ」 Thunder さん 4月25日(火) 10時21分 Saxophone & Classical Music

CD出てますよ。しかも国内・廉価盤。
エラートが出している「エスプリ2000」とかいう2枚組シリーズの中に、ジュヌヴィエーヴ・ジョワ&ロバン=ボノーによるピアノデュオ集が2タイトルあるのですが、そのどちらかに入っていました。
勤務中なものでこれにて失礼。(^^;

RE:ジョリヴェといえば 重箱丁稚 さん 4月25日(火) 13時6分

便乗質問ですが(既に出ていたらすみません)、オンドマルトノの協奏曲というのがあったように思うのですが、CDになったことはあるのでしょうか。

RE:ジョリヴェといえば 鈴木真樹 さん 4月25日(火) 14時6分

重箱丁稚さん、ありますよ、極めつけが!
ジネット・マルトノ様のオンドに作曲者指揮のパリ・オペラ座オケです。1955録音なのでもっと新しい録音で聴いてみたいのですが、何が出てもこの録音の価値は不滅でしょう。 ADES 13.291-2
併録は、ハープ協奏曲(ラスキーヌで作曲者指揮、つまりマルトノの片面)と、ピアノ曲"Mana"と、名曲"Pastorales de Noel"です。それもフルート:カスタニエ、バソン:フェザンディエ、ハープ:ラスキーヌの名演です。

RE:御礼 重箱丁稚 さん 4月25日(火) 22時52分

鈴木真樹様、早速のレス有り難うございました。

丁稚が物心ついた頃には、この曲の国内盤(もちろんLP)は既に廃盤になっておったように思うのです。ずっと気にはなっておったのですが。それにしても赤道協奏曲にこれほど支持者が居られるとは・・・

(略)


このスレッドは惜しむ割愛した御当該部分以外でも様々な曲が出そろいました・・・・・。

もう骨も残りません(愚) 蝸牛の旋 さん 4月25日(火) 0時45分

皆様こんばんわです。毎度ご贔屓頂きありがとうございます。
それにしてもものすごい規模になっています! それならば、今回は少し頑張って曲や演奏単位でコメントを。

>ウォルトン交響曲第1番
「タァッカタァッカタァッカタッカタッカタン」ですね。第2楽章コン・マリーツィアの辛辣な3/8拍子も最初は面食らいましたが大好物です。
>ファリャ「三角帽子」
イントロのティンパニ、そこと終曲のカスタネット最高!
>ルーセルいろいろ
今まで聴いた印象ではフランス作品の中ではカッチリしたリズムを刻む印象がありました。マルティノンを聴き直してみましょう。
>プロコフィエフいろいろ
確かに小回りの効いたリズムの名手ですね、天才肌と言うか。「アラとロリー」は若さ爆発、血気盛んでこれもまた良し。
>マルケヴィチ+春の祭典
フィルハーモニアとの'59年盤がお気に入りです。それと「兵士の物語」もグッドですねえ。
>伊福部「リトミカ」「ラウダ」
コンチェルタータは良く聴きますが、オスティナータはまだでした! 買いに行こっと。
>矢代秋雄「交響曲」
好き好き! 中間楽章のリズム処理も卓越してますが、終楽章のぎこちないメロディもまたこれがなんとも。
フランスつながりで三善晃「交響三章」も。第2楽章など正にリズムの饗宴です。
>ジョリヴェ「赤道コンチェルト」
蛮性丸出し「赤面コンチェルト」?(愚) 私もSOLSTICE盤で聴いています(というよりこれしか見つからなかったのですが)。
>サンサーンス「サムソンとデリラ/バッカナール」
これまたカスタネットと、ティンパニの「ドンタカタントンタカタンドンタン」がええわぁ。
>レブエルタス「センセマヤ」
この7拍子も癖になりますねえ。他の曲もスカッと抜けてていい感じ。
>ライヒ「エレクトリック・カウンターポイント」
このマルチトラック、良く合わせられるものだ! ミニマルはまさしくリズムそのまんまですよね。延々と似たフレーズを揺らぎ無く演奏し続ける演奏家には頭が下がります。「ディファレント・トレインズ」も好きですよ~。
>バルトーク「中国の不思議な役人」
破廉恥極まりない! それがいい! ドラティ盤いいですよねえ。

も、もうこの辺で勘弁してください(肩凝りが…)。その他の曲も興味をそそられるものばかりです。本当にありがとうございました。

終わり
追伸
既に周知だったのです此処では。

小川嬢は

正直為に言うが?少ない年数で適当なことは言わない方が身の為かも?

もっと凄まじい過去ログは自分で見て、その蒙昧を楽しむので・・・は出しませんあしからず(笑)
まあすくなくとも演奏批評の前に本来登録欄に書くべき長々自己紹介をするというのがベテランというのは中々のアレグレッシヴさに眩暈が出るほど斬新な表現であり、RESタイトルに感謝すればみなベテランになれると言う珍説も浮き上がるほどか?そろそろ古参の逆鱗の弁が外れないうちに・・・・(笑)10年と4年では違うのだよ圧倒的何かが?
[PR]
by dr-enkaizan | 2006-06-30 02:13 | クラシック
<< 横浜をドビュッシー・フランス近... 猫話 リズムで殺す(1) >>