ブログトップ

六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

drenkaizan.exblog.jp

ブーレーズのヴァーレーズ オフランドが

暇なので・・・・「君の釣瓶」に

ttp://www.youtube.com/watch?v=RxYb44Czv1A
アンサンブルアンティルコンテンポランのころだから83から90年か?
詳細キボンヌ。

それにコルビジェとクセナキスのフィリップス館への Varese & Le Corbusier - Poeme electroniが映像付きで聴ける
ttp://www.youtube.com/watch?v=JFTiKp9w_Lw&search=varese

ついでにVareseつながりでFrank Zappa - Montana (1981)
ttp://www.youtube.com/watch?v=Wp7S7SI0flQ&search=zappa

トミーマーズ?のオーバーハイムがチョベリグ。
Frank Zappa - Suicide Chump (1978)
ttp://www.youtube.com/watch?v=RGS9GaMgZi8

zappy plastilina
ttp://www.youtube.com/watch?v=G1zfpLXeU6A

ベビースネークのころのインタヴュー放送。


Frank Zappa & The Mothers
ttp://www.youtube.com/watch?v=A5aZQ2t0U3s

68年のTV放送映像と音源ォイスパフォーマンスと特集な管楽器奏法に、アンクルミートからPound for a Brownにはじまるメドレーは狐の頃のオルターネィテヴバスがポップスとしては、異色なストラヴィンスキー張りの楽曲が聴ける、驚くべきはかなりが譜面で計画されてたことであろうか。
Frank Zappa - Inca Roads
名曲これも豊富で超絶な打楽器ソロや複合拍子と現代音楽の実験の文脈を含むポップス。
ttp://www.youtube.com/watch?v=uFHSk_lEeHk

そして晩年のアンサンブルモデルンの管弦楽曲集ライヴイエローシャークではオケ版Pound for a Brownのなおさらストラヴィンスキーに近づいた音楽は、カッコい現代音楽の何たるかをしらしむるにて候

ttp://www.youtube.com/watch?v=91VPEAHK9GA
[PR]
by dr-enkaizan | 2006-06-07 09:57 | クラシック
<< 個人的メモ ジダーノフ批判の後の自己批判を... >>