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六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

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妊娠中の心得への突込みへの心得

妊娠中の心得

これぞ母体モチベーション
うーん孕んでみたい(無理)面白い体験なのか・・・その突込みが面白いのか?


母の胎内に10ヶ月間入学して受ける教育は、人にとっての真の基礎教育であって、
その間の教育が悪ければ、後でどんなに善良な家庭教育や学校教育を受けても
その人は、なかなか立派な人とはなり難いものです。



そおいえば・・・・・円海山の亡き母
やつがれが胎内のときに、話によると・・・・遠い親戚関係の品川の「現代音楽和尚」様の家に挨拶いって、なぜか無理やり(胎教とは関係なしに和尚の趣味で)現代音楽や前衛電子音学をきかされていったけ・・・・
まさかその影響がボディーブローのように!!!Σ(-Aー)
#「人生どうしてくれるんだよ・・・・・・・」#
>すなわち、妊婦は、私立胎内大学の総長であり・・・

ようするに
私立「私立胎内大学美音学科突込美学」専攻ということ。(笑)ではないですか。

美音ギプスの道が・・・・(汗)

そおいえば社員研修でどっかお修練施設で・・・突込みを入れていちいち聞いたいたっけなぁ(遠い目)

ということでメイド派遣a0007939_6593657.gif


そんな「ノンセクト・ラディカル」自分か疎ましいぃぃぃにて候。

ところで
母さん
風に
母さん  黛敏郎が長生きしていたら、朝生で筑紫とパネラーで、白髪対決が見たいと思う僕なのさ・・・
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by dr-enkaizan | 2005-05-28 07:08 | クラシック
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