ブログトップ

六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

drenkaizan.exblog.jp

おことわり。

このブログのドクター円海山が「公式ドクター円海山@熊蔵に基づいてる」というわけではありません
 これがたぶん一番誤解をされているところだと思うのですが、これはありません。 他のクラオタネタと同様に、このネタ分も熊蔵の音楽拝聴見聞状況という現象を擬人化する 「ドクター円海山という作品」ネタの二次創作です(それだからネタ元から黙認していただけている、 と言うか、単に気付かれてないだけだと考えています)。 新たに作り起こした設定やTBメイドも別に監修してもらってませんが、 それでも「ちゃんとドクター円海山@熊蔵の音楽拝聴見聞状況が反映されたトピックにしたい」というのがこちらの意図です。 個人オ所有ながら「公認」でもないし「公式」にあらず……それがブログネタ版『ドクター円海山』です。
●なぜ今回ブログをやりたいと考えたのか?
 ひとりの「視聴者」として近年の急を告げるが如し世相と己が聞く多様な音楽の話題にリアルタイムに言いいたいのは当然のことですが、 もうひとつの理由としては「ドクター円海山@熊蔵の狂乱嗜好ネタ利用における、きちんとした前例を作っておきたかった」 というのがあります。

てっこれネタですってば・・・・・読んでも意味は無いですよスイマセン朝の東●アニメへの風刺がイカスどれみっちの穴さんをみてつい・・よくがんばった・・正直今は反省している次第(笑)おいおい

今や常識な範疇にりつつあるネットからの商業転用・・「狙われたモナ・ギコ」に「電車男」等が代表のネットで生み出されたものがまた一般化
 今度はあのミレニアムなOSとその迷走する性能ぶりが萌えキャラに擬人化させた、その名も「me」たん
よいよ電撃帝王VOL.5にて『とらぶるういんどうず』コミック化の運びになった次第だが、著作は某匿名画像掲示板の有志によるコラボレーションにより発生したものゆえ、それらの配慮のコメントが製作者から「歯車党日記」さんにて出されており、非常に興味深いもの、ある意味外野が楽しそうにやっている様をネタに、場違いなことをやってしまう厨房にはならない思慮溢れると所見いたす次第にて候。しかしネットの著作はその発生起源の可能性が多様に及ぶため、今後もその手段と実現にまとわりつく問題と課題は、これで片付くとは思えず今後も観察研究は要なるものにて御座候。
[PR]
by dr-enkaizan | 2005-04-12 21:01 | 雑文
<< ザッパのギターを採譜した男 関屋晋さん死去 >>