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六国峠@ドクター円海山の音楽診療室-無用な営みの、えも言われぬ、この上なき喜び

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新撰組

最初は奇妙な歴史錯誤が意図されて、時代劇としてはいごごちの悪い状態が続くが。芹沢編で熱くなりはじめ相対的によかった内容の大河という珍しい顛末にて候。

しかし大河としては、二度とこの路線は出来ないだろうなぁ・・・・

スマステの香取くんにならって一言ありがとう近藤勇。

しかし服部氏の音楽は鳴り響きすぎでSF映画のような大河音楽にて候。
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by dr-enkaizan | 2004-12-12 23:37 | 雑文
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