クラッシック音楽ネタサイトある意味一見さんお断りのサイトになりつつある今日この頃
by dr-enkaizan
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Поручик Киже !Поручик Киже じゃないか?
承前かなり多くに伝わる粗筋が異なるが・・・・。*
プロコフィエフの音楽は映える。
*某巨大でのプロコスレにも発見者が言及しているが・・・。
# by dr-enkaizan | 2009-11-17 19:15 | 劇伴奏 | Trackback | Comments(0)
何気にカバレフスキーの道化師ギャロップ再復興がよし。
承前自主制作アニメも此処まで来るのは昨今のセンコロールの例を見るも明らかな次第にて候。

さて。今回も同様なセミプロの製作であり、その単純な勢いをプロセスに仕立て上げる、受け皿としての製作環境の充実する恵まれた環境を見るにつれ、虫プロ周辺の黎明の事象からよくも此処までと感慨が深い。

 しかも音楽に作者の世代的に認知の度合いが浅い、カバレフスキーのマリオネット劇バレーの「道化師」の音楽からの組曲の「ギャロップ」をほぼ全部使用してシンクロさせているセンスには、大いにこの製作者への関心をそそらせる次第にて候。

道化師~ロシア管弦楽名演集

コンドラシン(キリル) / BMG JAPAN



円海山的には運動競争音楽定番だが・・・・彼らもそうなのか、それとも何かしらの再受容なのか?さて。
# by dr-enkaizan | 2009-11-10 00:17 | 劇伴奏 | Trackback | Comments(2)
生えて居なかったら許されたかもね。
多忙の為半休保守
承前

これからは全裸で集団疾走の何某と・・・・ww・。
ともかく在籍卒業するつもりなのか、この面々は?
名前に由来が ある某は多少以下略

>紙パンツだけをはき、穴を開けて○○を露出させた状態で、大学近くの商店街から東急東横線日吉駅に向かって疾走。
 たしか類例のクラネタではk国の前衛に男根交響曲というものがあってな、打楽器群が一同に高揚させて、その頂点で障子に・・・・以下略


関係ない追記
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# by dr-enkaizan | 2009-10-15 01:56 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
個々だけ三カ所

街灯が違う?
# by dr-enkaizan | 2009-09-21 23:00 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
このメトロ擬の隣

角の代○坂上に以下略
# by dr-enkaizan | 2009-09-21 22:55 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
期間への道のり

昼より趣きが以下略
# by dr-enkaizan | 2009-09-21 22:50 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
仕事の帰りに

篭っていたので。いまさら観光対象だったことに以下略
# by dr-enkaizan | 2009-09-21 22:41 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
イヒの今期一番OPの裏舞台が・・・・
承前
新房+シャフト全開の演出と、台詞のメタの漫才的な応酬で怪異を扱う斬新の西尾原作のアニメ
かなり製作側も力が入っているのが伺える。

今回の第二エピソード「まよいマイマイ」もオープニングが特別に用意されており、その出来は、正直炉系ノーマル問わず評判どおりにて候。

これらは。上記承前から業界の達人達がひしめき合う状況ゆえか納得。

追伸 来週八月製作の工程調整?かこれまでの二つのエピソードの総集編を主役の声優が振り返るSPがある模様、おそらくこれで多少掌握は今からでも出来るゆえ、この現代の怪異ご堪能の程。
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# by dr-enkaizan | 2009-08-01 02:46 | Trackback | Comments(0)
何某の殿堂を電気街に作るより、此方のほうが以下略
承前
各位何とかすべしにて、リンク。
我は、この件でマニフェスト中略○○イエ○でも○○実○でも以下略するかも・・・。
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# by dr-enkaizan | 2009-07-26 01:55 | クラシック | Trackback | Comments(0)
ヒウィッヒヒー
承前

我もはじめようか?ヒウィッヒヒー・・・・・。
↓発端
ヒウィッターなネット人というやつは・・・・ww
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# by dr-enkaizan | 2009-07-24 22:47 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
さようなら若杉弘さん
承前正直ショックな次第。
多くは語るまい冥福をお祈りいたしまするのみ。
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# by dr-enkaizan | 2009-07-23 01:21 | クラシック | Trackback | Comments(2)
大人の塗り絵・・・・っ卑猥な想像したら負けだ・・・。
承前
さすが60色の画材色鉛筆・・殆どプロのデモ

ヴァンゴッホ色鉛筆60色セセット(メタルケース入り)

サクラクレパス


此処にも言及ある補色関係を利用すれば可能性あるツールとも見える。
かって見たいような・・・・金と暇がないような。
私信おかさんどうでしょう・・・。
# by dr-enkaizan | 2009-07-20 00:53 | 気になる・・・・・ | Trackback | Comments(2)
某ホテル

プロコも見たのだろうか?この夜景。
# by dr-enkaizan | 2009-07-18 21:37 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
三つの船

象の鼻の茶番が帳消し以下略の夜か?
# by dr-enkaizan | 2009-07-18 21:28 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
増殖のアレ
承前
まあ復刻やオリジナルは出回っているようだが・・・・何もかも懐かしい。
CITIZENS OF SCIENCE のリフレーンの伴奏のエリクチュルは、オネゲルのパシフィック231の後半がフォーマルなモデルだったりする。

増殖

YMO スネークマン・ショーSony Music Direct

ここは警察じゃないよぉー

# by dr-enkaizan | 2009-06-24 23:12 | Trackback | Comments(3)
冨田 ジャングル大帝“新装” 
承前
いわずと知れた冨田勲氏の手塚アニメ音楽からの素材による、多楽章の交響詩でありなん石丸寛指揮、日本フィルハーモニー交響楽団演奏*、により昭和四十年代に録音され、発売、のちアニメを付随し再商品でDVDにされたりもしている経緯をたどり、現在は入手が多少困難なものであり、今回は新録音に初版のストーリを示す、手塚氏のイラストの体裁で発売される。

 個人的に劇伴奏のと録音は量・質ともこれが冨田氏の最高峰と目される次第。
終曲での、マイティー・ジャックを彷彿させる、ホルンでのレオのライトモティーフが転調繰り返すプロセスで、背景の重厚な弦楽と、躍進するリズムを新録音で聞けるのは幸い・・・・さて演奏の出来栄えが気になる次第。*お詫び(笑)石丸氏のひろの段階でIME暴走にて博也が・・orzそれでは兜以下略で修正
# by dr-enkaizan | 2009-06-23 23:28 | 劇伴奏 | Trackback | Comments(0)
最長寿のクラシック番組だったの・・・・か・・・・
承前
俄然佐渡氏になって推進力だけはました当該番組、なれど黛氏の頃のドグマは・・・タモリ山下を再招聘しようが望めないし・・・出来なくて当たり前な次第、しかし別に新しい頁を捲らなくとも、その頃にあって今にない、奥行きや媚びない心意気は思いこしてほしい次第にて候。
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# by dr-enkaizan | 2009-06-23 00:24 | クラシック | Trackback | Comments(0)
金管演奏経験者には笑えない画像だが・・・・魅力的な造形に見えるのは確か。
承前
 此処での問題はあくまでも金管が口にされる媒体であることであり、全国の金管奏者は、自らの楽器に置き換えて複雑な思いになるような気がする、ので当該画像を心がけなしに見る見ないの余地は与えてほしいが、ブルレスケというカテゴリー(笑)ではそれは容認されるか、金管演奏経験者の某は理解に苦しむ次第にて候
 斯様である
 ともかく心なしかトロンボーンという金管経験ある円海山も、なにか口に以下略な、そんな飲○健康法は・・・どうよと思いにかれれたのは、確かでなのである。
 演奏と鑑賞はその感じ方が多少概念が違うようであり、その二極分化の一端がこの承前にあるのは大変悲しい事であるのは確か似て候。
まあ当該ページが、ネタに箸ってkyな諸事で、クラ系ブログ界隈のジャングル黒○えー化にならんことを願わん。(笑)お世話になっているだけに、今回は公然とリンクする次第。

 さて、それにしても、金管楽器は色んなところでネタになるのはその板金の粋を尽くした渦巻きや漏斗の造形や、真鍮色の黄金や、その様々大きさそして、それを受ける演奏者の様々な姿勢などが、多彩であることに起因するのは確かである。
 さら多少体育系なあたりはストーリーテラに狭い意味で時々刺激を受けることがあるらしい*のも確かであり。

 それゆえ一概に批難は出来ないが、敢えて笑える冗談で済ませるかは、大事なものに小便をかけられて見てからでも遅くはないのかもしれない。

*特に最近では、スイング何某の映画、リアルでの学校部活のマーチングドラムに、某人気音楽漫画の表紙にはじまり、アニメ雑誌でハルヒやかんなぎにクラを持ち込んだ張本人のヤマカンが吹奏楽を題材に小説連載開始をしたり、そして四コマ界隈では
(1)』/まんがタイムコミックスでのひかるファンファーレ辺りが注目される、

小柄な乙女が大きなチューバというミスマッチと、吹奏楽部員の学生や部員としての日常そして楽器固有の浅いネタなどがあり、あっさりと音楽をやることが好きな気持ちが示されて好感が持てる次第にて候。

ひかるファンファーレ 1 (まんがタイムコミックス)

田川 ちょこ / 芳文社




# by dr-enkaizan | 2009-06-20 18:13 | Trackback | Comments(0)
さようなら小山清茂氏
承前
無論木挽歌にて追悼の予定。
多くは語らず。
ご冥福をお祈りいたします。

OGTー303 管弦楽のための木挽歌/小山清茂

音楽之友社


現代日本の管弦楽作品集

NHK交響楽団 / ソニーレコード

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# by dr-enkaizan | 2009-06-09 21:39 | クラシック | Trackback | Comments(0)
渡象の季節か・・・・
承前
リアル ダン某 作った香具師は神
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# by dr-enkaizan | 2009-06-07 17:28 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
日本のWebは「バカと暇人のもの」?てっ・・・・・・汗
承前
承前2

 前者は多少アメリカン・スノップながら、WEBをとりまく衰退状況の現状を見据えている次第、恐らく十数年前から、一部の選民的な階層と旧商用ネットの残党による悪いところが斯様な自体に向かわせたのは確かであり。
 此処からは多少例外のブログとてトピックのタイトルの著書*言説の意を踏まえつつある現状にある。
*「ウェブはバカと暇人のもの」(光文社新書、中川淳一郎著)
 これも余りに、WEB所有者がオピニオンでいたいが故に、昨今の話題へ、無理に資料をそろえるか、ネタに走るかのタームが、現実的インフラにならない傾向を助長させているのは確かである。余りに、自分を飾る下心が見えすぎているのは、実際ドウヨとも・・・以下略
ニュースサイトでリンク集がはやるのは、そうした下心なりに有益なものが必要最小限で提示されているストイックさだともいえ、音楽や画像系の動画サイトには表現としてのコンテンツがあり、文字と表現と主張をもたないWEBは自然に淘汰されつつあるのもうなづけるし、企業のメインストリームから離れ、無料WEBサービスの統合廃止も進むのも必定の結果はおおありでありなん。(笑)
  しかし逆にいえば、現実に囚われない自由な活動においては、秀でている利点も否めないが、自らを含めもう一度考えたいような記事にて候。
話してあなたのWEBやブログは暇とお金があれば出来るような状況になっていないか?現実社会でのオリジナリティは?と少々己に真剣を刺してみるように一度見直してみよう。
# by dr-enkaizan | 2009-06-07 16:57 | 雑文 | Trackback | Comments(3)
さようなら黒恭先生
承前
我々には雑誌放送と恩義に余りある次第。
多くは語らず。
一同喪にふくすことのみ。
ご冥福をお祈りします
# by dr-enkaizan | 2009-06-03 20:58 | Trackback | Comments(0)
マーラ→誕生日→笹の葉ラプソディという伏線まさかなww
雑誌での記事辺りからあるいは?で各位が
某実況スレ引用
05/14 第07話 涼宮ハルヒの退屈
05/21 第08話 笹の葉ラプソディ   → 新作
05/28 第09話 ミステリックサイン
06/04 第10話 孤島症候群(前編)
06/11 第11話 孤島症候群(後編)
06/18 第12話 エンドレスエイト    → 新作
06/25 第13話 涼宮ハルヒの溜息1 → 新作
07/02 第14話 涼宮ハルヒの溜息2 → 新作
07/09 第15話 涼宮ハルヒの溜息3 → 新作
07/16 第16話 涼宮ハルヒの溜息4 → 新作
07/23 第17話 朝比奈ミクルの冒険 Episode00
07/30 第18話 ライブアライブ
08/07 第19話 射手座の日
08/14 第20話 サムデイ イン ザ レイン
08/21 第21話 涼宮ハルヒの消失1 → 新作


と大方予想もしくはリーク?されているが・・・・もう一つ
笹の葉にはクラ的期待*も以下略

*最終回の交響曲第八番が使用されたグスタフ・マーラー(Gustav Mahler, 1860年7月7日 - 1911年5月18日)引用ヴィギ の誕生日と笹の葉の過去の七夕という時系列
をシンクロしてくれれば・・・と不可能な妄想・・・・七番のあれとか四番のあれとか・・・・妄想
# by dr-enkaizan | 2009-05-20 01:48 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
何でもあり時代の終焉かも・・・・。
承前
立場の話であるような気がする。
常にTVに対峙するむしろ敵視する故とも、話主の意見にはある次第だが、いずれにしても、すでにモラルが公共で崩れているて、それを再考できない、権利や序列に縛られた、新陳代謝の悪い放送の閉塞を意味するのは確かな次第にて候。
、ネット掲示板の祭り~討議~自浄作用のような繰り返されるタームがなく、苦情~対応一方向のやり取りしかない、前駆的企画段階で、その趣味の良し悪しすら選べない酔狂が未だに現場の企画を支配する、そんな放送業界の自浄は必要であるのも同様である次第にて候。 
 まあ本人境遇の真偽はともかく、確実な効果ながらも、後味の悪い黒い笑いは時期を選んで空気を読んでやるべし。
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# by dr-enkaizan | 2009-05-17 23:03 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
作曲家田中公平氏のブログにて
承前あらかたはネットで言い尽くされた事柄なれど、自身もそれを踏まえつつ敢えて公言する意図は、昨今の某団体への勧告などが関連しているのかとも邪推するものなり。
 配信の規定に柔軟に対応しないうちにビジネス・チャンスを逃し、不正な者たちにかいくぐられてしまう制度には、音楽の作り手もいらだっている証拠似て候。
 昨今イベントや関連する諸事のイメージで売られがちな音楽だが、音そのものを知らしめることは旧態依然に近いのは確かであり、コンテンツの充実や正確さはいまひとつであるのも確か、唯一NMLが壁に挑戦しているが・・・・もう一つでありなん。詳しくは承前を。
# by dr-enkaizan | 2009-05-16 00:17 | クラシック | Trackback | Comments(2)
また寝言が・・

何故に彼女は宇野氏の夢・・を。
因みに授業中の居眠りに同様の台詞が・・。偶然かそれとも?
# by dr-enkaizan | 2009-05-11 01:28 | クラシック | Trackback | Comments(0)
市民メディア以前に、会社として、編集部としての体をなしていなかった。
承前
注意 但し、承前の記事はネットにありがちなアンチのある二つの事項では何かに属している見解ではあるゆえそれはオミッド了承した上で。
 ネットはいまだ草の根時代からの、精神的にへその緒が、取れていないのかもしれない。
しかし俄然商業ベースという点では、あまりに草の根個人裁量による内容は脆弱で視野は余りに狭窄的である次第にて候。

 当該オオマイのマイは蒙昧から来ているのでは思うこと暫しであった次第(汗)

 時勢柄の不謹慎や権利他が侵害して、問題ある、それを提言ではなく恥を掻かされたと逆に切れたり、指摘が電波で迷惑ようなタームで掲示板が荒れ、個人的な前述の問題でブログが炎上もする事例を何度も見てきている*はずなのに、?
いまだに無尽蔵の水脈若しくは、金脈として、インフラやシステムを安易に作ろうとするものが後を絶たない、のは?、余りにネットの人口が、序列や区分けを平均化しようとする概念で蔓延し過ぎたゆえと所見さるる。
*参考-おかさんの20世紀ウラクラシックより

 あくまでも平均化している中での文字媒体のコミュニケーションでは、本来、相手の危険指摘も、友好を見せかけた下心も、等価の情報として捕らえるが、それを人間の感情が付いていけない現象があり、このようなリスクの多い素材を、適当に編集して利益へという流れこそ、ガイドラインやヘッドラインの定規若しくは桝目の点から荒唐無稽へ転じやすいのは一目瞭然にてござ候。

 個人的にそれらの最大限配慮も回避措置を得たうえでの、批難の意図ではない提言喚起意図のオピニオン記事なら、此処みたいにブログで、一個人の異見として書くに越したことはないが、思わず苦言した、一般の交友の一コマの記念写真に、好意の履き違い大凡品位の低い、卑下した表現で注記をいれてはしゃぐ、ボランティアなのか、業務なのか不明ながら、なにか祭事の役割ある人間のあの様とかは、個人的には当然荒れた文面にもなる。また卑下をする人間の立場では大凡、その役割を満たしていないように、取られかねない表層のリスクヘッジを公然とするのか、そのスィーツな考えを誰も疑問に思わないのか、むしろ興をそぐ観点から、これではないそれ以前にあった例では異見はスルーする、若しくは擁護して非道徳をよしとするセクトなケースも見受けられる、むしろその点では個人で同様の題材で、オピニオン的な記事を書く人たちのほうが?些細な内容から真摯に受け止めて下さっており、此方が恐縮するほどである、このように平均化した中でも、歴然としたグループや立場のほうが何かと、立場の意義の自負ゆえか尊大ではある感慨を持たざる得ない。
 しかし共通の禁則フォーマッドも忘れるべからずでもあり、立場に関わらず媒体と素材の関係*を配慮した行動は必要不可欠であるとも所見せるもの似てござ候。

落としどころは父権的な男の子の恥ずかしい(笑)たとえで、ある程度の知る人物間での未閉鎖状態の社会窓を指摘して、それを受け止め閉める人間と、耳を貸さないでそのまま無視して人間、どちらの、業が深いのかというあたりか。女の子で言えばはブ○紐だか見せ○ラのケースがあり例えが難しい・・てっww・・・・・これが本との品位のない例えの見本か・・それ以前になに違う領域話が・・・さらに進化してあたってんじゃなくて当てているなら神・・・以下略。

*炎上のリンク先に同様の記述ある同好の身内同士で「キャッキャウフフ」はしたい、やや高アンテナ、高リテラシーな層はTw○t○e○とかのお話。
# by dr-enkaizan | 2009-05-09 14:07 | 雑文 | Trackback(1) | Comments(0)
よいよ来週は溜息に入るのか?...それとも純粋時系列なのか?
 さて前回放映時にはマーラーの千人の交響曲が、あまりに、話の筋とシンクロして話題だった、件のシリーズ似て候。
 その切望され、その構成に憶測を生んだことが記憶に新しい、第二シーズン、いざ再開を見れば、前回のシーズンを時系列順に放映して、その合間の原作未アニメ箇所を新規に補完する方法をとり前回同様サプライズな構成でありなん。

 無論、既出部分も前回の版と微妙な修正がなされており、今回で一旦原作時系列での既出の区切りが、一巻においてついた模様、恐らく次回以後*から、前回2006年版(区分便宜上以後年代にて呼称)で未アニメ化の原作初出順の第二巻へ、あるいは作品内の時系列の一部未アニメの三巻以後、そしてコミック版での同時系列の内容他へ入る公算?が大きい次第で、新規の映像がよいよ拝見できる可能性が、アニメ各位の期待を掻き立てること必死な模様にて候。
*原作三巻アニメ2006年版第四話での荒唐無稽な草野球話(丁度展開部のような部位で見た目は原作第六巻・アニメ2006年版第十一話射手座の日同様単体で見ても見た目面白い)以後の
ノウイング・ミー、ノウイング・ユー 漫画3巻(漫画オリジナルストーリー)
笹の葉ラプソディ と ミステリックサイン
ミステリックサインおかわり 漫画4巻(漫画オリジナルストーリー)
特に原作に草の葉は重要な伏線と展開を含むので注目度が高い。


 感慨として2009年版での時系列で改めてみるとは、原作での初期巻時の登場人物の掘り下げが、原作者の世界観構想の確保において、ミディアムクライマックスのポテンシャルが低い線でなされ、以外に意図されたと思われる単調が?、アニメにすることさら緩慢に感じられ*、2006年版では確保や推移の素材として、時系列を超えた順番で、核心に触れない限りの演出やわずかの改変そして、原作者に依頼した一話のオリジナルで、14話という限られた話数を付加して、バランスよい緩急をつけて我々に提示するこに成功したことが判る次第。
 *朝倉のキョンへの襲撃辺りまでは真偽不明の世界系文章をキョンの斜に構えた常識ある突っ込みを通した、文章がつづく点、実際、今回の溜息は、2006年版の六巻の朝比奈みくるの冒険のメイキングであり、筋的にはアニメの演出でそれをふまえつつ、軽く済まされている、そして伏線提示と多少世界観の説明めいている内容で、挿入されたショートストーリと重複する説明も一部あり、原作しては必要不可欠ながら、内容がアニメ向きかは判断が保留される、当然演出は京都アニメとして腕の見せ所として期待できる次第 

そして、今回の2009年版では、それを20数話というスパンで、原作の緩急不備を前回承前的な事柄をバックホーンにしたことにより問題を無効化し、その補完への興味で摩り替えた観点に摩り替えて、新たなる提示を行うことを目論んであるようで。またもや、我々はサプライズされるようであるが。
 正直、影で色々あったのは確かで、ややブームが冷めつつ*あるまで、この二期が伸びたのは否めず、これが吉と出るかは、判断保留として、以後の動きを静観して我所望する次第にて候。

なお個人的には、アニメのゴーフルの缶は原作どおり、ハトサブレ(+)の缶でくじ引きをするように改訂してくれれば神だったのだがww

+豊島屋にだれかチクレ、すると鎌倉もハルヒ展開になるのだがこの辺でのハルヒ厨の注目度は悪い・・・・・。なおアニメでの理由は、関西ではゴーフル神戸風月堂のほうが知られている理由と、かのウィギの中の人が記述もしているが仔細不明、何故片方の記述に企業名がついて片方に付かないのかこのあたりも毎度 憂意疑
する事項也。
*同人的展開を本家したショートアニメ、二次創作を逆輸入した にょろーんそして、不完全な蔵系の冠コンサート(蔵系の人は、到底真面目に聞けない同一口調で批評するのは恥ずかしい要素一杯)など、時間を稼ぐ展開。さらに原作の続行の二年延滞必死の状況など。まあやはり文化と称されるが、アニメはいまだ芸術でなく芸能という扱いで見なければならない、いやこうした状況はさら嘆かわしく続く要素がまとわりついている。しかも芸術も、どうもトレンドやイベントが作られた本質と無縁の状況へ追いやられているようである。ここでも趣味としては、注目できる限りの点は取り上げるが、仔細を蔵系の芸術評論と同じ目線で取り上げるのは・・・実際ドウヨとおってもいる次第ご容赦されたし。



追記Харухи Судзумия Серия 露西亜語版涼宮が色々面白い件
# by dr-enkaizan | 2009-05-09 04:29 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
>もし『ウィキペディア』にシカに関するウソの記述があったらどうするつもりだったのか
承前
 そもそも大手のネットベンダーあそこをリダイレクトした、サービスを始めるから斯様なことがおきる次第。
草の根をサービスに取り込もうとする魂胆もさることながら、それに甘んじて識者やライターによる、裏づけのサイトを創設しようとしないことが、まずいと所見される。
 実際、今回うちの康代さんでもネタにする、ストラヴィンスキーのバレー音楽も、いまだにある件で*間違いを直していないし、プロコフィエフの交響曲第四番も音盤の件の間違いと、改訂に際しての主題の変更が厳密に直っていない事など問題は山積であり権利も個人の趣味の領域に・・・以下略。
*演奏会用EDは以下略
 役所はさらにその辺がいまだ区別がついていないようなので、それらの文章に個人ベースの使用でない、素材として意図は判るが・・・あまりに地雑で安普請な陳腐さは御免こうむりたい。
 むしろ、不祥事起こしたやらかした主続行で、彼が`N○T+の光との間で矛盾要求で自虐宣伝をする方が・・・・ましだったのかもしれないが。それ以前に・・・HNKの退職者の天下り先のB-CASならびに、同様の個人情報取得機構の撤廃を行わなければ、負担を強いられる国民は納得しない次第にて候。+何か字が化けたかタイプ化けwworz
 ついでに、アナログの速報性はデジタル化による処理のタイムラグで失われる補償はどうするのか?そのサービスは、全てにおいて等価でないのは明白であり、入れ物や受け皿の機能の有無を、利権問題でごまかされている構図が、どこまでなのかを考えると・・・・・以下略。ww*
追記早速、草は草でも、草の根に反応、うーん私もセレブのペットになってみたい・・。

*いまだ明確な通信サイトでの大きな買い手のつかない不良債権化する予感ある、VHF帯を、交通安全のためにと詭弁を弄するが、電離層伝播で中規模な通信に使用できる、電波帯域を斯様な近距離、での通行指示アナウンス用に使用する矛盾と、スポラティックE電離層での遠距離到達時の、機能障害でのそれらの安定性へのリスクなどが野放しなっている。実現性のなさは、あまりに馬鹿にしすぎている詭弁にしか見えず。今後放送サイドの情報封鎖をいいことに、封印する事実にしてもあまりに、取り返しのつかない事態へ、我々を落とし込む恐れもある次第。
# by dr-enkaizan | 2009-05-06 19:08 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
評論でもなく友達でもない透明な立場で送り出す大切さ。
承前件の事件ネットでは、双方への擁護と憶測そして批難で埋め尽くされいきなり祭りになったのは記憶に新しき事。
 しかしながら、専門家?の分析ではかなり明確な典型的なケーススタディだったことが説明され、成る程な次第。
 要するにDJの流布の自負心とその音楽への愛情が、独りよがりの方法論で行動をゆがめたに他ならない次第でありなん。当該女史もトークとDJという曖昧な定義と、職務上その場所の顔という自負心が形成されて、そのプレゼンや、セオリーの感覚、評論か対話かの、区分け等の行動言動にブレを生じさせていっいたと所見さるる。

 やはり自分も含め、その場所のありようというものは、常に変化を考えないと、当たり前じゃない事を当たり前にしてたりしてww、駄目になってしまうのかもと、愚考セル所存。
# by dr-enkaizan | 2009-05-06 07:45 | 雑文 | Trackback | Comments(0)
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